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31/1/2006
明石市では、子ども会、自治会などが行う新聞や雑誌などの再生資源集団回収への助成金制度を平成3年7月に始めましたが、平成5年3月には「びん集団回収資源化モデル事業」を開始しました。
平成5年3月1日付の市政だより第656号では、同事業についての記事が掲載されています。
市政だより第656号(平成5年3月1日付)(PDFファイル・115KB)
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平成5年3月1日付の市政だより第656号では、同事業についての記事が掲載されています。
市政だより第656号(平成5年3月1日付)(PDFファイル・115KB)
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30/1/2006
1月26日(木)明石市保健衛生推進協議会主催の研修(西宮市総合処理センター見学)が行われ、ごみ減量推進員とごみ対策課職員も参加しましたので、報告します。
「明石市保健衛生推進協議会」とは、昭和33年に、健康で、明るく、住みよいまちづくりを目標として、市民が自主的な活動を行うために結成された団体です。
同協議会は、結成時の名称が「蚊とハエのいない生活推進協議会」であったことからもわかるように、当初…
「明石市保健衛生推進協議会」とは、昭和33年に、健康で、明るく、住みよいまちづくりを目標として、市民が自主的な活動を行うために結成された団体です。
同協議会は、結成時の名称が「蚊とハエのいない生活推進協議会」であったことからもわかるように、当初…
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27/1/2006
漫画 ゴミック「廃貴物」の掲載を開始します。
ゴミック「廃貴物」は、石川県立大学教授 高月 紘先生がハイ・ムーンのペンネームで、1982年から雑誌「月刊廃棄物」に連載されているものです。
題名には、現代のごみには、実は、物心両面にわたって貴重なものがたくさん捨てられているというメッセージが込められているそうです。…
ゴミック「廃貴物」は、石川県立大学教授 高月 紘先生がハイ・ムーンのペンネームで、1982年から雑誌「月刊廃棄物」に連載されているものです。
題名には、現代のごみには、実は、物心両面にわたって貴重なものがたくさん捨てられているというメッセージが込められているそうです。…
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26/1/2006
先日、容器包装リサイクル制度の見直しについての速報を行いましたが、環境省のホームページに審議会の議事要旨と資料が掲載されましたのでお知らせします。
環境省ホームページ
中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会(第41回)、産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会容器包装リサイクルWG(第36回)合同会合(第10回)議事要旨・資料
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環境省ホームページ
中央環境審議会廃棄物・リサイクル部会(第41回)、産業構造審議会環境部会廃棄物・リサイクル小委員会容器包装リサイクルWG(第36回)合同会合(第10回)議事要旨・資料
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24/1/2006
新聞などの報道でご存知のことと思いますが、このたび容器包装リサイクル制度の見直しについての報告書がまとめられたようです。
平成7年に施行された「容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律(容器包装リサイクル法)」の附則第3条には、政府は、この法律施行後10年を経過した場合に、制度の検討を行うという規定があります。
同規定に基づき、環境省と経済産業省は審議会に諮問し、審議会において検討…
平成7年に施行された「容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律(容器包装リサイクル法)」の附則第3条には、政府は、この法律施行後10年を経過した場合に、制度の検討を行うという規定があります。
同規定に基づき、環境省と経済産業省は審議会に諮問し、審議会において検討…
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23/1/2006
明石市では、平成4年2月17日に「ごみ減量化等推進検討会」を発足させました。
同検討会は、事業者や流通業者、消費者、回収業者などの代表者と学識経験者の25人で構成され、ごみの減量化や再資源化などを図るための具体策や推進方法などを検討していただく組織です。
平成4年2月15日付市政だより631号には、同検討会発足の記事が掲載されています。…
同検討会は、事業者や流通業者、消費者、回収業者などの代表者と学識経験者の25人で構成され、ごみの減量化や再資源化などを図るための具体策や推進方法などを検討していただく組織です。
平成4年2月15日付市政だより631号には、同検討会発足の記事が掲載されています。…
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20/1/2006
明石市では、再生資源集団回収制度をスタートした同時期に、コンポスト容器購入助成制度の導入について検討を始めました。
コンポスト容器とは、底が開き、土に接する構造になっている容器で、生ごみを入れると土の中のバクテリアの働きで発酵、分解され、たい肥として利用できるようになります。
平成3年10月15日付市政だより第623号では、「コンポストモニター」50人を募集する記事が掲載されています。…
コンポスト容器とは、底が開き、土に接する構造になっている容器で、生ごみを入れると土の中のバクテリアの働きで発酵、分解され、たい肥として利用できるようになります。
平成3年10月15日付市政だより第623号では、「コンポストモニター」50人を募集する記事が掲載されています。…
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19/1/2006
明石市では、平成3年7月に、子ども会、自治会などが行う新聞や雑誌などの再生資源集団回収への助成金制度をスタートさせました。
平成3年6月15日付の市政だより第615号第1面では、助成制度について説明するとともに、助成を受けるために市への登録を呼びかけています。
市政だより第615号(平成3年6月15日付)(PDFファイル・104KB)
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平成3年6月15日付の市政だより第615号第1面では、助成制度について説明するとともに、助成を受けるために市への登録を呼びかけています。
市政だより第615号(平成3年6月15日付)(PDFファイル・104KB)
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18/1/2006
第4回「春旬祭(しゅんしゅんさい)」において開催されるフリーマーケットの出店者を募集しています。開催日や申し込み方法などは下記のとおりです。
(春旬祭とは、明石駅周辺の商店街などで構成する「明石・中心市街地まちづくり推進会議」が主催する、魚をテーマにしたまちづくりイベントです。)


(昨年の春旬祭・フリーマーケット)…
(春旬祭とは、明石駅周辺の商店街などで構成する「明石・中心市街地まちづくり推進会議」が主催する、魚をテーマにしたまちづくりイベントです。)


(昨年の春旬祭・フリーマーケット)…
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17/1/2006
兵庫県南部地震の発生から、今日1月17日で丸11年を迎えました。
昨年11月から、『広報紙に見る「ごみ」の歴史』ということで、昭和30年代の初めから年代順に、記事を当ブログに掲載してまいりましたが、今日は震災時の「ごみ」の状況について、広報紙から振り返ってみたいと思います。
明石市では、地震発生後、市の把握する情報を一刻もはやく市民のみなさんにお届けするために、市政だよりの号外を発行しました。…
昨年11月から、『広報紙に見る「ごみ」の歴史』ということで、昭和30年代の初めから年代順に、記事を当ブログに掲載してまいりましたが、今日は震災時の「ごみ」の状況について、広報紙から振り返ってみたいと思います。
明石市では、地震発生後、市の把握する情報を一刻もはやく市民のみなさんにお届けするために、市政だよりの号外を発行しました。…
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