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01/2006
 
 新年、明けましておめでとうございます。
 皆様におかれましては、お健やかに新春をお迎えのことと存じます。
 本年も幸多き年でありますよう心からお祈り申し上げます。

 



01/2006
 明石市立天文科学館で開催される「新春お年玉スペシャル」においてフリーマーケットが開催されます。
 衣類や日用品などのリサイクル品を扱う店などが約40軒出店します。
 開催日などは下記のとおりです。

開催日  



01/2006
ごみ対策課ブログ:<<お知らせ>>ペットボトルの出し方 収集したペットボトルは、容器包装リサイクル法に基づき、圧縮、梱包して、財団法人日本容器包装リサイクル協会に引き渡し、リサイクルしています。

しかし、 



01/2006

 大久保清掃工場の整備により、ごみの適正処理についての、ハード面での課題はひとまず解決しましたが、分別などソフト面についてはまだ問題も残っていたようです。

 また、自治会の協力が不可欠である資源ごみ分別

 



01/2006

 明石市では、昭和53年に藤江地区で、燃やせないごみから空き缶と空きびんを分別し、別に回収して資源化するモデル事業を始めました。

 その後、ごみの減量化と再資源化をさらに推進するため、自治会の協力のもと、

 



01/2006

 毎日、寒い日が続きますので、鍋料理をされるご家庭も多いのではないかと思います。

 この時期、特に注意をしていただきたいのは、使用済みのカセットコンロ用ボンベなどの取り扱いです。

 今日の神戸新聞明石版に

 



01/2006
 1月17日で、兵庫県南部地震から丸11年を迎えます。

 明石市では、「1・17」に向けて、災害対策本部の図上訓練や職員行動マニュアル検証訓練、避難所開設訓練など、被害を減少させる「減災」の実現のための実戦的 



01/2006

 「あかし環境フェア」においてフリーマーケットを開催しますので、出店者を募集します。開催日や申し込み方法などは下記のとおりです。
 ご希望の方は、お申し込みください。(応募者多数の場合は抽選により決定し

 



01/2006
 兵庫県南部地震の発生から、今日1月17日で丸11年を迎えました。

 昨年11月から、『広報紙に見る「ごみ」の歴史』ということで、昭和30年代の初めから年代順に、記事を当ブログに掲載してまいりましたが、今日は 



01/2006

 第4回「春旬祭(しゅんしゅんさい)」において開催されるフリーマーケットの出店者を募集しています。開催日や申し込み方法などは下記のとおりです。

(春旬祭とは、明石駅周辺の商店街などで構成する「明石・中心市

 



01/2006
 明石市では、平成3年7月に、子ども会、自治会などが行う新聞や雑誌などの再生資源集団回収への助成金制度をスタートさせました。

 平成3年6月15日付の市政だより第615号第1面では、助成制度について説明すると 



01/2006
 明石市では、再生資源集団回収制度をスタートした同時期に、コンポスト容器購入助成制度の導入について検討を始めました。

 コンポスト容器とは、底が開き、土に接する構造になっている容器で、生ごみを入れると土 



01/2006
 明石市では、平成4年2月17日に「ごみ減量化等推進検討会」を発足させました。

 同検討会は、事業者や流通業者、消費者、回収業者などの代表者と学識経験者の25人で構成され、ごみの減量化や再資源化などを図るた 



01/2006

 新聞などの報道でご存知のことと思いますが、このたび容器包装リサイクル制度の見直しについての報告書がまとめられたようです。

 平成7年に施行された「容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律

 



01/2006
 先日、容器包装リサイクル制度の見直しについての速報を行いましたが、環境省のホームページに審議会の議事要旨と資料が掲載されましたのでお知らせします。

 環境省ホームページ
 中央環境審議会廃棄物・リサイク 



01/2006
 漫画 ゴミック「廃貴物」の掲載を開始します。

 ゴミック「廃貴物」は、石川県立大学教授 高月 紘先生がハイ・ムーンのペンネームで、1982年から雑誌「月刊廃棄物」に連載されているものです。
 
 題名には、現 



01/2006

 1月26日(木)明石市保健衛生推進協議会主催の研修(西宮市総合処理センター見学)が行われ、ごみ減量推進員とごみ対策課職員も参加しましたので、報告します。

 「明石市保健衛生推進協議会」とは、昭和33年に、健

 



01/2006

 明石市では、子ども会、自治会などが行う新聞や雑誌などの再生資源集団回収への助成金制度を平成3年7月に始めましたが、平成5年3月には「びん集団回収資源化モデル事業」を開始しました。

 平成5年3月1日付